今日携帯で、モブログ設定なるものをいじっていたら、知らぬ間に記事をアップしてしまっていた。
まっ白のままで。
今日、見た人「???」だったでしょう。すんましぇん。
慣れんことは、したらあかん。携帯で記事をアップすることはないから、もう触らないでおこうっと。
そして、面白いからつけてる、Emoっていう遊びツール。ここ2日単色でとってもショォォック
分析が、自己中で、真面目で地味が半数を占めてるってどうよ
あかん、ワタクシ、イケてない・・・
思考力があって若干柔軟性があるっていうのがせめてもの救いかしら。
うっ、でも、微妙〜。
ま、いいやね、そんな時もあるさ。
さて、ワタクシ、いろんな外国人と一緒に働いたり、海外出張に行ったりしていても、
ビジネスは、相手の母国語でやらないのが基本原則で、
互いの第二外国語(=英語)でするからさー、イタリア語、初級なのよね。
はい、すいません。言い訳です・・・。
文法は一通りやっているので、テストを受けると中級って言われるけど、
いかんせん話してないんで、話すと 6歳児 状態である。
で、ワタクシ また、やってしまいました。
序数ってあるじゃない?ほれ、英語だとFirst, Second, Thirdってやつね。
第一位、二位、三位とかに使ったり、ここに来たのは4度目です、5度目ですと答えるときに使う。
当たり前だが、イタリア語にも序数があって、Primo(プリモ)、Second(セコンド)とか。
料理のときにも言うから、イタリア語知らない人も聞いたことあるかもね。
同僚ステファノ君にですね、聞いてもらいながら勉強してたの。
「プリモ、セコンド、テルツォ・・・」って。
はいっ!じゃあ、英語も一緒に書くね。いくよー
英語 イタリア語
1st Primo(プリモ)
2nd Secondo(セコンド)
3rd Terzo(テルツォ)
4th Quarto(クワルト)
5th Quinto(クウィント)
6th Sesto(セスト)
7th Settimo(セッティモ)
で、次に、ワタクシ・・・
「Ottimo(オッティモ) 」
って、言っちまいました・・・・。ステファノ、大爆笑。でも、ワタクシ、わからず、真顔。
イタリア語をご存じない方は、面白くないよね。
本当は、8thは、Ottavo(オッターボ)なのです。じゃあ、このOttimoは何かというと
「 最高〜
」 って意味なのだー
ワタクシ、つたないイタリア語で
「イチ、ニ、サ、シ、ゴ、ロク、シチ、最高!、キュウ、ジュウ」と言ってしまった。
だって、Sette(7)で、Settimo(セッティモ)ときたら、Otto(8)だから、Ottimo(オッティモ)かと・・・。
ほんの一瞬、間があって、
がははははー
って笑われて、「お前が最高〜!」って言われた

なんで笑ってるのか、ぜーんっぜんわからなかったの。で、説明を受けて、自分でも
笑っちゃった 「あほや〜、わたし
」って。これのおかげで、それ以来間違えなくなったよ。
やはり語学は間違える度に覚えていくことが多いですね。
大丈夫!失敗したって死にゃーしないよ。
今日も来てくれてありがとう




















この記事に対するコメント
そういうことはかわいいなあっとみんなが許してくれる間違いです、うん。
わしは中学の時に英語の塾に通っていて、単語テストの時に
6を英語で書け、、にSEX と書いちまいました。
もちろんわざとじゃありません。自分で実際答案用紙が戻ってきた時に
赤面したくらい、、、えらいこっちゃああああっと動揺したくらいうぶな私。
でも塾の先生は私がわざと書いたと思ったんですよねえええええええええ。
Teenagerってだけで、たちの悪い奴だと思われたみたい、、、、まあ授業中寝てばっかりいた、失礼な生徒でしたけどね。
おへんじでっす♪
あははは
笑っちゃったぁ。
私、イタリア語で、ウサギと男性のキ〇玉と間違えたことがあります。似てるんです、単語。
食卓で言っちゃって、はずかしかったぁ。
う、うれち。仲間がいた
同じような間違いといえば・・・
これはワタクシのアニが申しておりました。
ドイツ語の授業をサボりにサボってて、あるとき出席したら、
今日は久しぶりに数を数えてみようみたいなことになって、
1988はい、 ノインツェーンフンデルトアッハウントアッハツィッヒ
とかやったそうです。
その時、今まで全然出席してなかったアニはわからないままにやってて、
それでは1から10まで数えてみて、と教授に言われ、
アインス、ツバイス、ドライ、フィア、フュンフ、SEX,
のところで止まってしまい、
どうしたものかたお思ったそうですが、ココで恥ずかしそうな顔をしたら
よからぬことを考えている。と思われると、思った兄は、
多くの人がそう読むと思われる発音で読みました。
そしたら、シーンとなったそうです。爆笑されたほうがマシだった。
と言ってました。
ちなみにドイツ語で6はゼクスと読むと、オマエは間違えるなよ。
と大学入試に通ったその日に教えてくれました。
がっちゃんさんへ
あはは
、お兄さん気の毒〜。
どうしてこう外国語で間違えるときって、ヤバい単語になっちゃうんでしょうね。
ドン引きされるより激しく突っ込まれたほうがいいですよね〜。
ドイツ語と違って、イタリア語の数字は危険単語がないから良かったです。