これは・・・

はい、今日はローマに戻りま〜す。
あ、話題ね。
ワタクシがローマにもどれるんだったら、なおヨロシなんですが。
書きたい話題や、見ていただきたい写真がまだまだあります。
だって、ほら、これ→「撮った写真は・・・」だから。まだ、半分どころか1/10にも満たないです。

ここは、観光名所が近くにたくさんある場所なんですが、
ローマの街中の喧騒から一瞬で離れられる、穴場です。ちょっとしたお散歩ができますよ。
最初の写真のパンチのお姉さんも見れるし、
そのそばには、葡萄で着飾ったブドウ兄さんもいます。
なんといっても、Villa Gulia(ユリウス三世の館)のようにお金は必要ありません。
ヴィラ・ジュリア・エトルスコ博物館はお金が要るけど、お庭を見るのは無料だと思って、
いつもの仲良しブルガラ(ブルガリア人)のダニちゃんとテクテク歩いていった。
思ったより遠かった。。。
で、入ろうとしたら、庭も有料だった・・・。
ワタクシたちは・・・・・入館せず。おほほ。
実をいうと、
お庭にカフェがあるらしいときいて、ステキなお庭でお茶したかっただけだったのさ。
古代ローマの基盤となったエトルリア人のことは、そんなに興味がなかったの。
後半も写真で紹介するよ〜
↓ぱひ



中に入っていくと、
こんな噴水があって
先の4つの写真に
あったように、おっさんが
四方から勢いよく水を
吹き上げています。

表の建物は美しいのに
裏側へ回るとこんな
古びた状態だったりします
まるで適当に
帳尻をあわせる
イタリアの国そのもの・・・


このビミョ〜に手入れされていない裏庭も散歩できます。

その横には、殺風景な配置の彫刻を(ひとつ首がないし・・・こわっ)、
思いっきり直射日光がはいるガラスから見ることができます。
さて、
あ、でも答えがわかっても言わないでね〜 (じゃあ、聞くなや
ってつっこまないで・・・)場所は、また明日ご紹介しま〜す。
ガイドブックに必ず載ってるからわかったかな?
いつも、ぽひ↓
っとしてくれてどうもアリガト!



















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