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ズキューン!

やられました。

とっても微笑ましい。

ワタクシも若かったら(いや、若くなくても)、言われたらウレシイなぁ。

Cuore

これ、とある道に書いてあった落書き。

Fede(Federica) 6(sei) entrata nel mio cuore


英語に直訳すると
Federica, you entered in my heart



うぉおお〜。惚れてるねぇ、ぼく〜。


「フェデリカ(女の子の名前です)、君に心を奪われちゃったよ」とか
惚れた、ぞっこんとか
「ズキューンとやられちゃったよ」ってことです。



あぁ〜、青春


恋愛だけじゃなくて、人との出会いって影響力大きいよねぇ。

仕事っていっても人間関係で成り立つビジネス。
遊びでも、旅行でも人間がかかわると、複雑で豊かになる。

あぁ、イタリア人の魔力にはまったワタクシ。
はまってから、結構経つなぁ。


イタリアのキャラの濃い人間関係に惹かれるのかも。
これまで、国籍に関係なく、たくさんの人から学んだり、得るものがあったけど、
人生で最高に腹が立ったり、ケンカしたり、泣かされたのは、イタリア人。
感動したり、心を暖めてくれたのもイタリア人でした。

あ、でも閉口したり、ウゼーって思ったのもイタリア人です




今日のヒトコト
「その時の出逢いが 人生を根底から 変えることがある よき出逢いを」
                       〜引用〜 「にんげんだもの」 相田みつを 

いつもアリガト↓jumee☆faceA4
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この記事に対するコメント

イタリア語って愛の言葉の表現が豊かですよねぇ〜
日本だって平安時代は、毎日毎日、愛だの恋だの言って、男女がそれぞれに歌を読みあったものだと言うのに、最近のこの日本語の貧しさはどうよ。って思ったり・・・
それは単に私が若くなくて、今の若い子の恋愛事情をしらないだけかもしれませんけれど、うらやましいですねぇーーーー

【2008/11/28 01:01】URL | がっちゃん #FC.lYLE.[ 編集]

❏がっちゃんさんへ❑

同感〜。すごいたくさん表現があるし、しかも粋なのが結構あるんだよねぇ。
私が思うに、戦争前は情緒のある、ステキな表現がたくさんあったような気がするんです。
まぁ、本からの印象なんだけど。
現代は、文化的なものに触れる機会が減ったからかなぁ。
江戸時代や明治のときは男性はもっと女性を大切にしていたようにも思います。
やはり日本人の書くことや読むことが減ったことや、目の前のことしか見なくなった、あと、大人社会でなく、子供をちやほやするようになったからじゃないかと。
昔って大人だけができるといった世界があった気がするんですよね。
・・・ちょっとズレましたが、豊かな表現って、心も豊かな気がします。

【2008/11/30 01:18】URL | Delfino  #a/t0Oy26[ 編集]

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