ある日、ワタクシが、歩いていると・・・・

走ってくんなや〜(関西弁で読んでね♪)

うわぁぁぁぁあああ


(あんたら、近づきすぎや〜)
ここはオーストリア、イタリア国境境の街(村?)
ローマにいる途中に、オーストリアに住む友人宅に2週間お世話になりました。
もうね、何度も行ってるんだよねぇ。
ウィーンとかザルツブルグみたいな都市じゃなくて、なんていうのかなぁ、
アルプスの少女ハイジの世界
おじいちゃんが作ったブランコとか、自家製砂場、
庭にすべり台や卓球台があったりするの。
ステキだよね〜。
ワタクシ、写真取りまくっちゃったもん、初めて行ったとき。
以前、友達がくれた、彼女の娘ちゃんが(小さいときね)、ブランコに乗ってて、
後ろにアルムの山々が写っている写真が、ワタクシのお気に入り。
いつも飾ってあります。
行く度に、いろいろ連れて行ってくれてね。
ワタクシの好きな市場やスーパーはもちろん、
今回なんて、ずーずーしくも、お子さんの入学式まで参加させてもらっちゃいました。
しかも、ローマから行ったので、
同じユーロ圏なんだけど、全部彼女が払ってくれて・・・恐縮&ありがとう


こんな風に↑(国は違うけど)ゴッホの世界のような風景があります。
家を出ると、下のような光景が続きます。(前述のウマは、彼らではありましぇん)

あ、でもね、自給自足じゃなくって、ちゃんとこういう↓道路があって、車も走ってます。

何度見ても、毎回おどろいて、興奮してしまうのが、コレ↓
何だと思います?

野生のシカ!!
しかも、これね、自宅の前なのよぉぉぉおおおお!!
日本ほど娯楽や物がたくさんないけれど、
ここには、ワタクシが求めている、穏やかな生活があります。
いつも、ぽちっと押してくれてありがとう。うれしいです。




















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