海外でスーパーに行くと 「え〜何これ〜!?」 って思うときありません?
日本
に来た外国人も思うとおもうけど。
世界には、色んなものが売られています。
たとえば、中国
サソリの串焼きやねずみの形をしたキャンディ(ミッキーじゃないです)
うへ〜
食べたくなーい。
そんな変なもの(ばかりじゃないけど)について報道しているWiredというサイトの中に、
ノア・シャットマンという人が書いているブログがあります。
そこには、更ににドン引きの商品があった。
どんっ


なんじゃこりゃ〜


その名も「スーパー ウサマ・ビン・ラディン カルファ・ボール」
ココナッツ味のキャンディーだって。
アフガニスタンで売られています。
製造元はパキスタン。
日本ではすっかり報道されなくなりましたが、2001年9月11日、そう、あの911のビン・ラディンです。
ピンクと紫のパッケージにミサイルや戦車の写真入りです。
だが、ビン・ラディンで商売をしているのは、アフガニスタンやパキスタンだけではなかった

前述の中国
の、北京ではウサマ・ビン・ラディンの形をしたキャンディーアメリカ
では、ビン・ラディン・トイレット・ペーパーそして、アルカイダ・コンドーム
あれから6年半。お菓子は、”いまだ商売大繁盛”である。
どこにでも、こういうので商売をしようっていう人がいるんだねぇ。
戦争があるとお金が動くもんだが、なんかなぁ。
「なにこれ〜!?」と思わず笑ってしまいそうだが、あのときの惨状を考えたらジョークじゃすまない。
まったく、こういう商品販売してる人たち、おかしいよ。
wired.com/denger roomより
今日も読んでくれてありがとう





















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