10年ぶりの同行者旅行は、以前会社の先輩と一緒に行って散々だった
オーストリア旅行とは違い、めっちゃ笑って楽しいものでした。
そんな、今回の旅行の思い出ベスト3!
3位 フィレンツェの印象が変わったー
2位 同行の友人と男性の趣味(見た目)が同じだった!
1位 多くの人との出会いと再会、親切にあった〜
ジェラート激ウマッ、果物の味が濃いっ、食べ物おいしいー
ということで、(概して)やっぱりイタリアが好き〜
と告白したところで、ランキング2位について。
ふつう3位からだろ〜、といわれそうですが、いいの。
やりたいところからやるのがDelfino流
私の勤めている大学院の仲間のTちゃん、私と同様、胸板Loveでして、
「ダビデ(銅像です)を含めて、あ〜たに、素敵な胸板の写真をお土産にとってくるわっ」
って言ってたんです。
初イタリアのMちゃんは、
イタリア男は、皆モデル並みにかっこいいと大きな勘違いをしておりまして
(この後、ぽっこりおなか持ちという事実に気づくわけですが、ぐふふ)
最初、胸板の厚い銅像をとっていた私でしたが、気づくと撮影はMちゃんが担当してました。
最初、お土産のために、胸板が基準とか言ってたのに、
いつの間にか、「ね、あれ、イケメンじゃない?」なんて、顔基準に。
私の購入したばかりの1200万画素のデジカメを最大限にズームしたりして、
「あれは、どうだ。とっとくか?」
「いやぁ、あれは将来のイケメンだから(まだ若すぎる)なぁ」なんて
自分のことは棚に上げ、二人でイケメン談義しながら観光(アホです
)
イタリア人、自分が撮られているのに気づくと、何気に体の向きを変えて、
こっち向いてくれたりするしねぇ(笑)
向かい側から5、6人まとめて歩いてきたら、「せーのっ」で、「右から二番目!」
とかいって遊んでました。
これが、Mちゃんと気があってねぇ。ほとんど同じのを選ぶんだよねぇ。
お盆も働いていたあなたへ、ちょっとしたプレゼント。
イケメン・サマー・コレクション2009
後半の前に↓ぱひ〜ん
...READ MORE


















