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勉強になりました

花粉症で、鼻水が大洪水のDelfinoです。
毎日のこととなるとさすがにつらいので、本日病院へ行ってまいりました。
あ~ここ数年、症状が軽かったのになぁ。

先日、ナニー(幼児保育のスペシャリストのこと。子供たちの世話というより教育という感じです)
についての番組を見たのですが、子供に怒鳴るのは、良くないんですって。

子供に言うことを聞かせようとして怒鳴る親は、たいていその子供も相手に対して怒鳴るそうです。
「子供は親の鑑」とはこういうことですな。

親が、怒鳴って威嚇しても、言うことを聞くのは一瞬で、子供たちはまた同じことを繰り返すのだそうです。
まず、なぜそうしたのかを子供に聞き、相手のことをわかろうとしているのを表してから、
してはいけない理由を落ち着いてゆっくり話せば、子供も理解するそうです。

怒鳴られると、子供は恐怖を感じるか、反発の感情を持つそうです。
これはわかりますねぇ。
うちも父が頭ごなしに怒鳴る男で、私は反発と軽蔑しかありませんでしたから。
私が、論理的に反論すると返事できなくなり、手が出ましたから。

まず子供の言うことを聞くこと、その後、注意をする。

それから、家庭の中の小さなお手伝いをさせることも役に立つそうです。

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ちょっと茶色い?

暦の上の春はずいぶん前に過ぎたのに、寒気団が・・・。
三寒四温っていうのに、ちっとも暖かくなりませんねぇ。薄着できないわぁ。


でもいつも長いスカートをはいていた、イタリア人の女性バルバラちゃん。

一度も彼女の脚を見たことがない。本当にただの一度もないのよね。

もし、やけどとかの傷があってってことだと悪いかなとは思いつつも、聞いてみた。

私:「どうして、いつも長いスカートなの?そういうファッションが好きなの?
   バルバラはスタイルがいいから、ぴたっとしたパンツとかミニスカートが似合いそう」

ル:「う~ん、でも私、色が白いから。出せないのよ」

そう、これっ!

イタリア人、これなのよぉ。

色白ですぐに焼けちゃって痛いから、出せないんじゃないの。


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いまいずこ

実は今、連絡を取りたい友達がいます。
メールイタリアへメールを送ってもアドレスはもう使われていないの。ぐすん泣き顔
それって友達か?といわれてしまいそうですが、でも前は頻繁に連絡とってたのよぉ

連絡をとって何をしたいといわれると、


お礼が言いたい


イタリアでお世話になりましたと。
そして、あの時のあなたはとても勇気があったと。
5年ほど前だと思うのですが、、彼女はイタリアのローマにいたの。

そう、彼女はあの時留学をしていた。

私より年上で、当時30代半ばだったのではないかと思う(正確な歳を聞いたような気がするんだけど・・・)。
お母様が病気になり、入院し、世話をし最後まで看取ったかと思ったら、
今度はお父様が・・・。
花の青春時代を仕事と看病にあけくれ、「今やっと自分の時間なの」といっていた、彼女。

彼女のすごいところは、思い切ってイタリアに行ったこと。
仕事をやめたら、両親もいないし、頼れるのは自分だけ。
心配性なら、今の仕事を手放さないはず。
でも彼女は違った。勇気ある冒険のほうを選んだ。
1年間の留学を決行したのだ。


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世界を認識した日

今日は友人と一緒に映画の試写会に行ってきました。
見た映画は、これ。

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」

おもしろかったよ~。3部作の最初の作品で、子供も大人も楽しめると思います。
子供も見るためか、時間は2時間弱という短めです。

このHPから質問に答えると、自分のダイモンを調べることができます。
ダイモンは31種類。
ちなみに私は、ユキヒョウでした。

さて、幼少の私が、世界というものを認識したきっかけは、
毎週日曜朝の、


「兼高かおる世界の旅海外旅行 であ~る。


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これからイタリア留学をする方へ

日本で留学というとアメリカアメリカ留学、カナダカナダ留学、オーストラリアオーストラリア竜g買うなど英語圏がメジャーだ。
そのパンフレットを見ると、

”語学学校へ行って、週末は近郊旅行で、アクティビティも充実!”といった広告や
”ホームスティをしてホストファミリーにかわいがられて、別れがつらかった。”

なんて、「たのしそうだなぁ」、「行ってみたいな留学」と思わせる。

確かに、英語圏はそうかもしれない。

私も留学をしてみたかったなぁ。
あいにく諸事情で留学なんて可能性すら見えない学生時代でした。

出張で、現地にいる若い日本の人と話すときがあったのね。
みんな「英語たいへんですよ~」とかいいつつとても充実して楽しそうだったわ。

一方、イタリアイタリア留学の留学というと・・・


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シャカシャカシャカ・・・

海外出張に(あ、旅行も)行く前に必ず必要になること。

それは、外貨両替

銀行では、機械を使って枚数を調べたりするけど、最終的に手で確認してから渡してくれます。

その数え方が、国によっていろいろです。

・日本、韓国、中国、シンガポール
・アフガニスタン、イラク、インド、タジキスタン、ほか中東の国々
・ロシア、ポーランド、モンゴル、東ヨーロッパ
・トルクメニスタン、カザキスタン、パキスタン、トルコの一部
・サウジアラビア、イラク、クウェート、エジプト、ほかアラブ諸国
・アフリカ
・アメリカ、カナダ、イギリス


この順番に、でてきます。


(もう一度見る場合は、左下の矢印!?マークを押してください)

見た?見た?ひたすら、シャカシャカ、シャカシャカ・・・

日本の数え方は、この人が左利きだからか、私たちがやってるのとちょっと違って見えるね。

3番目に出てくる、ロシアのお金の数え方、かなーり右手に力が必要じゃない?
ビデオの右手の親指見て。うっ血して、指がつりそうだよ(笑)

トルコやパキスタンは、時間をかけてしょうばいするからか、数えるのめっちゃ遅っ
日が暮れちゃうぜっ

アフリカはやっぱり、向い側の人にとられないようにするために手前から数えるのかしら。

おもしろいね~、国によってこんなにも違いがあるんだね。


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笑えるけど、笑えない

海外でスーパーに行くと 「え~何これ~!?」 って思うときありません?

日本に来た外国人も思うとおもうけど。
世界には、色んなものが売られています。

たとえば、中国

サソリの串焼きねずみの形をしたキャンディ(ミッキーじゃないです)

うへ~ 食べたくなーい。

そんな変なもの(ばかりじゃないけど)について報道しているWiredというサイトの中に、
ノア・シャットマンという人が書いているブログがあります。

そこには、更ににドン引きの商品があった。


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好印象のホテル ~ミラノ~

いやー、ゆうべはバレンタイン直後だというのに、イヤな内容書いちゃったわ。すいません。
つーても、昨日は友達と遊びにいってたんで、事前予約記事だったんだけど、エヘ笑う

今日のEmo(左下に貼ってある無料ブログ分析ツール)に、
「あなたは、仕事や組織の中で冷静沈着に対応するマネージャータイプです。
持ち前の管理能力を生かして・・・(長いので省略)、自身の感情や体調もきちんと管理することができ、人生のプランをきちんと決め、それに向けてコツコツと努力する生き方をするでしょう」

・・・って、当たっとるやんか。
仕事もビンゴだが、感情・体調の管理や人生プランを決めて行動するあたり。
うはっ、ちょっとびっくり。
でもなんか、ロボットのような情のない人間みたいでいやだなぁ。堅物みたいじゃん。
わたしは、歌って踊って対応できる柔軟性ある明るい仕事人を目指すわ音符


話は変わりますが、ミラノって旅行で人気ないのかしら?
ビジネスの街と言われているからか、私の周りはイタリアの渡航先といえば

フィレンツェ・ローマ・ヴェネチア である。

ロンドン・パリ・ローマとかの周遊はあるけどねぇ。ミラノって言うのは多くない気がする。

さて、何度も滞在しているミラノ、好印象でございます。
南と比べると人が冷たい、霧や雨が多くて気持ちが暗くなるなどと、あまりいいことを聞かないことが多いですけどね。
自分でも、先日「初めての旅行で一番感動しなかった街」とか書いちゃいましたが、ミラノは、私の中では結構良い街です。

まず、順番抜かしがない。「そんなことで?」っておもうかもしれないけど~。

イタリアって中国と一緒で、バスに乗るのも群がって我先にと乗る。
で、私みたいにすられちゃうのよぉ(一回だけだけど)。ダサいわ、ワタクシ。

でも、ミラノはちゃんと順番が生きている。

例えばね、駅の売店で、パニーノを買って、列車で次の街へ移動しようとしていたときでした。
いつも通り、商品を見たい人、注文したい人とウインドーの前に群がる人々。

店員さんが、「次の方?」と聞いたら、私が「私ですっ」という前に、
「彼女だよ」と私の斜め前に入ってきていた(!)おじさんが言ってくれて、他の人からも抜かされることがなかった。

結構、イタリア人ずるくって平気で順番抜かしする人いるのにミラノでは一度もなかったのよね。
たまたま?

他にもあるの。あのね、


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ありえない男たち

今日は「イタリア大好き音符」って人はイメージが崩れると思うので読まないでね~。
しかも長いよ~。

前回、「イタリア人はよく働くか」ということについて書いたんですが、

今回は、 正反対、こんなの見たことないぜ、なんだこいつ!? 編です。

イタリア人がうちの会社に入ってきてから、他の従業員があきれてものが言えなくなるということが度々起こるようになりました。

イタリア人の3大迷惑、うるさい・怒鳴る・切れやすいのせいです。

あ、全員じゃありませんよ。イタリア人従業員数人のうち2人だけです(って割合的に多いやね)

ルカ と ステファノ 

この二人、あんまりにもおかしい(狂ってるの方のおかしいね)ので、イタリアでも普通じゃないと思うけど。
日本人だけじゃなくて、他の外国人もイタリア同国人もあきれてました。
例えば・・・・


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優しいおばちゃん~ミラノ~

ミラノは電車の駅が大変立派です。
中に大きな階段があってね、上を見上げると彫刻がしてあって。

Stazione

あ、でも、気をつけて。上を見上げている間にスラれるよ。本当に駅にスリが多いから。

で、そんなミラノ。都会でございます。
初めて訪れたときは、比較級ですが、一番感動しなかった町(すいましぇ~ん)。

落書きがローマより多いなぁというのもありましたが、都会はどこの国も大差がない。
だから、感動が薄かったんですね。
都会ってどの街も構造が似てて、機能的で、みんなが忙しくて、それでその街の独自性が薄れてしまうんじゃないかなぁと思います。
なんていうのかなぁ、う~ん、京都駅は、反射鏡になったガラスの、えらく近代的な建物でしょ。
あの建物自体は、いいんですよ。でも、京都らしさを感じられないでしょ?
東京にあっても、大阪にあっても違和感がない。独自性がない。そんなニュアンスです。

ミラノも何度も行ってると、イタリアのほかの都市と比べて、雨とか霧といった気候の特徴や、人の雰囲気とかが違うのがわかってくるんですけどね。

でも、何だかんだ言って、ミラノが一番たくさん訪問した都市なんですよね~。


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限定品でっせ~

友達にオモロイもの、教えてもろた~

じゃん    回転寿司占い

有名なんだって~。ワタクシ、知りませんでした。

好きなネタを選んで占います。同じネタを続けて選んでもよしです。
占うときは、右の湯飲みをクリック。やり直すときは、お絞りをクリックします。

寿司だもん、「こんなん、当たるんかよ~98666」と思っていたら、すっごいのよぉ。
全部当たってるんですけどぉ・・・

疑ってごめんなさい 
ちなみに私は、イクラ・トロ・エビ・玉子・穴子の順で選びました。

寿司で思い出したんだけど、お寿司屋さんで使うデッカイ湯のみ

私、普段あれで、お茶飲んでるの。
お茶が冷めにくいし、マグカップス●バマグカップよりやっぱり湯呑お茶で飲む日本茶はおいしいねぇあ

日本通のイタリア人にこれをプレゼントしてみたんだ~。その名も、大阪限定・・・・ 


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イタリア人はよく働くか?

いつかは書こう・・・と思いつつどの視点から書こうか迷っていました。

はい、 「イタリア人と仕事」 について。

「同僚という立場」、「仕事と生活の意味」、「イタリア企業と日本の企業」・・・と
切り口がいくつもあってねぇ。
まず今回は、取引企業や一緒に働いて、思ったことを。
仕事については今回一度だけでは、うまく表現しきれないので、これからちょこちょこ、
これに当てはまらない人のことを書こうと思っています。

イタリア人とイタリア以外の外国籍の人たちをみると、外国人同士の共有部分もあるけど、
意外にイタリア人と日本人のほうが、似ているところもたくさんあったり・・・。

さて、
「イタリア人は働かない(いい加減)」 というイメージがあるけれど、実はよく働くと思う。
ただし、一般的にではない
自営業の人や会社の部長クラス以上のような、会社のピラミッドで言う、上のほうの人。
この2種類の人は、本当によく働くと思います。
(もちろんよく働く普通の社員の人も知っていますが、ここでは「日本人は礼儀正しい」などと言われる場合と同様一般的にいっての話です)


出張でイタリアに行っていた時、接していたのは部長・社長クラスのイタリア人が多く、
仕事への情熱・仕事の仕方が、我々とよく似ている部分もありました。
だからほとんど何も違和感なくやり取りしてきました。
ほとんどって言うのはたとえば、夏休みの長さが違うという程度の違和感ね。

彼らは電車の中でコンピューターを使って、静かに仕事をしていたし、
こちらが非常にピンチのときは土曜なのに協力してくれたり、こちらの問いかけに(イタリアには多くはない)迅速なレスポンスをしたりと日本人以上の働きっぷりでした。

中には初めて日本の企業と取引するというイタリア企業もありました。
その場合は、日本の基準とか何が問題になるかとか説明をして。。。。
お互い問題なくいくまで多少時間がかかるけど、これはどのビジネスでもある話で。

そしてこれらの会社とは、結構スムーズに(納期は毎回厳守で)取引が始まりました。
ちょっと予定通りに進まないと、すぐに連絡してくれたし。
「なぜ○○の必要があるのか」の部分が担当部署にちゃんと伝わっていたんだと思います。
おそらくこの会社は、社員への統制がうまくいっていたところなんでしょうね。

別のイタリア企業は、日本を含め海外と取引がある会社だったんですが
常に納期遅れ とか、商品の不良率がメッチャクチャたかくて、よくクレームになってました。
こういうのって、海外取引があるかどうかが問題じゃないんですよね。
ある意味、期待通りのイタリア企業というか・・・。




さて、日本でイタリア人と一緒に働いた時は・・・・


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ちっぽけやわぁ

暦の上では本日から春だというのに、さっみ~ね~ 昨日は節分でしたが、みなさん、豆まきしましたか?
うちの母の実家の辺りでは、豆をまく前に海辺で大豆ほどの大きさのをいくつも拾ってきます。
それを豆を入っている枡の中に入れて大豆と一緒にまきます。

この石は何かというと、鬼の目おに・ししなんだそうです。

え~!目ん玉なげちゃうの~?
「鬼は~外!」のときにそれを投げるならいいけど、
「福は~内!」のときに家の中に投げちゃったら、鬼の目家に入っちゃうじゃん。

と思ったのは私だけ?母は「そんなん気にしてなかった」とゆーてました。

             


ハワイへの社員旅行の自由時間に、同僚数人とある場所に向かっていました。
その日は朝から雨が振り・・・不吉出来るんかいなと心配していた。

えぇ、ワタクシ、正直、やめてもよかった。だって、怖いもん。
が、一緒に行った友達が「絶対やりたい」って。
そしたら、車で目的地に向かっている途中に・・・

虹が
虹

おぉ~、これから晴れてきますよぉってなことで決行に。

何をしにいったって、これ。くもってて見づらいけどわかるかしら?
飛行機

はい、飛行機です。そう、空を飛びに行ったの。あ、まだボケてませんよ~。

本当に飛んだんだってば。

ほれ。でも、飛行機に乗ったんではなく、ほりゃ、
着陸1

着陸3


これ、ワタクシです。正確には空から落ちるだけどね。おほほ。

そう、スカイダイビング。ライセンス持っていないから、先生と一緒にね。


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イタリア在住の方、証明されましたよ

今日は夫婦の日だそうだ。あ、日本だけよ、だって、2月2日の語呂合わせだから。

 

結婚してない私が言うのもなんだが、夫婦そろって健康でいられると良いね。

 

ちなみに日本もイタリアも長寿国である。

日本は、食事と医療で長生き、イタリアは食事とストレスの少なさ
(溜めないということであってストレスになる状況が少ないということではない)で
長生きなんじゃないかなぁ。(だって医療のおかげで長生きってことは、ないと思うもん)。

 

<国別平均寿命>

順位 

国名

年齢

1位

日本

82歳

1位

モナコ

82歳

1位

サンマリノ

82歳

4位

オーストラリア

81歳

4位

アイスランド

81歳

4位

イタリア

81歳

                            (2007年6月国連人口基金データより)    

 

夫婦といえども元は他人。違う環境で育ったし、ケンカや口論になってしまうこともある。



が、これが結構良いらしい。



イタリアに在住の方がブログで
「イタリア人は思ったことを怒鳴りあって(部下が上司に対してでも)、ムカムカを腹にためないから、ストレスがたまらないのかもしれない」といった事を書いてあるのを読んだことがある。

それ、実証されましたよ

192組の夫婦を17年間調査した結果・・・


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なんでわかる?

私は沖縄が大好きだ~。海もあるし、沖縄料理も大好き。夏は、しょっちゅう苦瓜を食べている。
内地(本土)に住んでいるが、時々沖縄料理を食べに行くくらいである。
沖縄の人の、故郷思いなところや自分だけじゃなくて周りの人間も、自分と同じように大切にするところがとても好きだ。

今は以前ほど日に当たらなくなったので、あまり言われないが、


ワタクシ、顔が、南方系 だ。


沖縄で、市場に行ったら、うちなー語(沖縄弁)で、うちな~んちゅ(沖縄の人)に話かけられたくらいだ。

「ごめんなさい。ワタクシ、ないちゃ~(内地の人間)なんですよぉ・・・」って言ったら

 ※△X※〇#☆(何を言っているかわからなかった・・・)」と、驚かれた。


その上、社員旅行でハワイに行く途中の飛行機で、私だけ英語で話しかけられた。。。
隣に日本人の同僚がいるのに・・・。


どうも、ハワイ系の南方人顔 でもあるようだ。


そして全社員のうち、たった一人、私だけがスーツケースの中身を調べられた・・・。


怪しいハワイ系南方人顔 らしい・・・・


って、こんなことを書こうと思ったんじゃなくって、


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