Date:2009/11/17 18:41
前回は、書いているうちに、あのケンカの時の気分が、フツフツとよみがえってしまい
トゲトゲしいこと書いちゃって、ごめんなさい。
あの日本女性は悪いところ、なにもないのにね。
せっかく時間を使って読んでもらうのにイライラ記事はいかんね。
誰も楽しくないもんね。
自分の投げたストレスは、次に行くほど大きいストレス連鎖になっていく。
ごめん、気をつけます。
さて、実の姉より私の心うちをしっている、オーストリアのP姉さんから教えてもらった動画。
3分40秒のあたりで、イタリア

関連がでてまいります。
私は、
「あ、ばあさん!」がヒットでした。
みなさんは、どこがツボでした?
爆笑したら↓ワンぽち
Date:2009/06/30 23:10
ちーっす

ちーっす

呼んだ?
え?
あ・て・ちを。
ということで(どういうことだ)、友達の誘いを受けることにしました

はいっ、先日友人に誘われた、イタリア(残念ながら)旅行に行ってきます

(くわしくはこちら→
市場とグルグル)
押してくれてアリガト!前より少しあがりました!
↓よーし、もっと上をめざすぞー

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Date:2009/05/26 21:22

はいっとな。
カラッと晴れた雲ひとつない空って久しぶりに見ました。
修正してないのよ。大きな写真を縮小しただけ。
大統領官邸前のクイリナーレ広場です。
ワタクシの心もこのくらいスパッと晴れるといいな。
ということは、はい、そうです。
ブルーっていうか、グレーな気分だからなのさー。
まだまだ、ローマのことも、ほかの都市のことも、イタリア以外の国のことも
書きたいことがたくさんあって、ワタクシのことを書いている場合じゃないんだけども。
ネタが腐らないうちに、なんとかブログに書かなくっちゃ。
ワタクシのこと雇いたいって会社が。はい、イタリア勤務でございます。
おぉー!!と思ったが、時期が合わずにボツになりました。
あっさり終了。
契約内容を聞いて、これから細かなつめって段階で、時期についての問題発覚。
アウトォォオオ
でもま、3月の下旬に活動を本格的に開始して、このスピードなら、まずまずの出だしですかね。
現地にコネも何にもないことを思えば、かすりでもしただけましか。
友達の紹介が一番早いし信頼できるんだろうけどなぁ。。。友達もイタリアでは外国人だし、仕事探してるっちゅー状態なもので。
実は、ここ、労働条件で、ちょっと(いや、実はいくつも)引っかかるところがあったし、
これで良かったんだと、ご縁がなかったんだと思います。
There is no such thing as a free lunch.訳しますと、「ただ飯なんてものはない」
日本にも、「ただほど高いものはない」ってあるじゃない?あれです。
何かを頂くと、お返ししますから、金銭的にかかるとか。
何かを紹介してもらったり、ゲットしてもらうと、ほかに良いのが出てきても変えられないとか。
ちょっとニュアンスが違うけど、ぽーんと振って沸いたように来た仕事はこういうことになるのね。
リスクを(Riskであって、Dangerではありません。日本語は結構混同して使っていますけど)
早く察知するように気をつけて、働きたい・行きたいという感情で判断しないようにしつつ、
これからも前進いたしようと思います。
※リスクはコントロールしたり、推し量ることが可能なものです。運に任せたり、闇雲にやるのはDangerただ飯なんてのはない・・・・のはわかってるけど
それでも、ちょっと、やっぱり惜しかった。。。かな。
が、
ここんとこ、イマイチ、ノレなかったのは仕事の多忙とこのせいでした
↓クリックでエネルギーをください

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Date:2009/04/16 00:47
ネット・サーフィンしてまして・・・・・
ワタクシが20歳のときに付き合っていた元彼の今を見つけてしまいました!
写真を見て、ちょっと動揺〜。
う〜ん、知らないほうがよかったか?
やっぱり付き合っていたころと比べて老けていた!がはは。
まぁ、もう40歳だからねぇ。会社の経営はうまくいってる様子でなにより。
あのころ、自宅で始めたのを考えるとがんばったねぇ。
そしてあいつもまだ独身だった!
そこでよっしゃと思ってしまう(あ、別により戻したいわけじゃなくって)小さいワタクシ。

さて、3月中旬にうちのアマリリスちゃんが咲きました。
アマリリスの八重です。これね、同じ鉢植えで、二回目の開花なの。
ヤ○ト運輸の運転手さんから(うちは頻繁に親戚から荷物が来るんで)毎年買っています。

こんな小さな鉢から
(あ、写ってね〜っす!)
にょきにょき〜って
軽く60-70センチの高さになり
顔くらいの大きさの花になります。
花が重すぎて
茎がおれちゃったりするので、
かわいそうなんだけど、首吊りのように
紐をかけて支えてあります。
壁の釘(絵をかける用)みえるかな?
花言葉は、「誇り」「内気」「すばらしく美しい」「おしゃべり」「強い虚栄心」
びっみょう〜ワタクシ、お花大好き。明るくなるし、基本、きれいなものが好き。
ここは友達のお宅なんだけど・・・
今日は追いかけてダブル・クリック!してね〜
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Date:2009/03/27 22:54
前回はムカつき話だったので、書くのどうしようかと思ったのですが、
う、うれしぃ
めっちゃ、うれしかったです
笑えない話なのに、コメントくださったり、
読んでくださった方も、クリックしてくださった方もいつもよりたくさん。
どうも、ありがと〜。
ああいう時ってすごく頭にくるんだけど、その後、どぉおんって凹むんだよねぇ。
外国人
と混じって働いているとはいえ、大部分が中年以上の日本人男性ですし、
まさに「日本
社会」でして。
一番売り上げの低い地域を与えられ、売り上げが伸びると担当を変えられたりもしました。
しかし、簡単にやめるわけにはいかなかったのだ。
もちろんやりがいもあって面白かったけど、ワタクシね、生きるために仕事してたのです。
うちはもう父がいないので、稼ぎ頭
がワタクシなのです(姉がいますが事務系なので)。
おじちゃんたちは、女性をなかなか使わないのよ。男女の候補がいると男性をとるんだよね。
同じ投資をしても長く勤める可能性の高い男性にって言うのもわからんでもない。
女性の中には「腰掛でいいの」と公言している人もいるからね。
それはそれで、その人の選択だから良いと思うんだ。
正直、腰掛といわれる人たちのことを内心いいなぁって思ったりする部分も。
こういうのって、ちょうど40代家族持ちのお父さんの気持ちとでもいいましょうか。。。
会社をやめたかったり、くっそーっ!て思っても自分一人じゃないし、
生活かかってるから、こらえるっていうかね。
でもね、やはり候補は、性別で選ぶんじゃなくて、一個人として判断してくれよと切に思う。
だいたい、男のどこが偉いねん。女性からしか生まれてこれないくせに。
外国人をいつまでたってもお客さん扱いなのは、こういう「違いを認められない」ことに起因していると思う。

過去にね、生活が大きく変わるチャンスがありまして、さぁってときに、そのチェンジはなくなり、
前から治療していた病気に倒れ、この2年、さえない日々でした。
やりたいことと、やれることのバランスが悪くって、悶々とした日々が続いてました。
その間に勉強していくつか資格とったから、友達は「そんなに悪くないじゃない?」って言ってくれたけど、
本当はね、仕方なくなのだ。何かやらなくちゃと思って。
多分一人暮らしだったら、ダラダラしてたかもね。
でも、元気なふりを、忙しいふりをしていないといけないからね。家族に知られないために。。。。
「しあわせは、じぶんできめる」という相田みつおさんの言葉のとおり、自分の人生は自分で決める。
他人からみたら、前より悪い状況になったように見えても、幸せであると自分が思えるならそれでいい。
人生の主人公はワタクシで、You Never Know What You Can Do Till You Try.
ワタクシ、決めました。
しばらく、イタリア行ってきます。
つづきは↓

としてからね
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