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道路に水!

ローマからちょっと南下したところにある街。

ここに住む知り合いが、「水がすごい~」って言ってたので、
私はてっきり、この間の雨の増水のことかと思ったら。

「道路に水が~!」 だって。

水道管が壊れて、近所の道路が水浸しだそうです。きっとその辺りは、断水ですな。

そういう管って、古くなる前に替えてるんじゃないの?
うちの近所では、私がまだ幼少のころに一度そういうのがあっただけで、
それから一度も見ていない。
う~ん・・・・イタリアだしなぁ。替えてないかもね。

NYでは、道路のマンホールから、怪しい白い煙がでてたけど(笑)
水はたいへんだな~。

日本だと、水道管が凍らないようにカバーをかけたりするけど、
イタリアは、いまだに水道管が凍って水が出ないとかって普通にあるからな~。


それでもイタリアなワケ

日本で、こんなイタリア製の浄水器が売られていますが、

イタリアで、水道に浄水器をつけてるご家庭、あんまり見ない。
スーパーでお水を買ってるから?
ローマでは、ナゾーネ(飲み水用の噴水)からの水を普通に飲んでいた私がいうのも
なんですが、大丈夫なのかな~?

やかんの内側が、カルシウムで白くなるだけじゃなくって、
(知り合いのイタリア人、胆石になって、それ以来、水道水を飲むの、やめてました。)

古い管から、なにやら、ウイルスとか、サビとかが入ってきそうで怖いな。。。
次にイタリアに行くとき日本製の浄水器持ってくか?



イタリアに持っていくつもりの荷物が、思いのほか重く、郵便で送ろうか
どうしようか迷っております。。。。

今のところ、日本から、イタリアからどっちから送っても、一度も荷物がなくなったり、
届かなかったりしたことがない、奇跡の100% の成功率!

10数年かかわってますから、まさに奇跡!

毎回、なくなっても(盗られても?)あきらめのつくものだけを送っていたけど、
今回は代わりのきかないものを送るので、ちょっとこわ~い。

最近、飛行機の荷物の重量厳しいからな~。
う~ん、どうしよう。。。迷う。




いつも、一押しありがとうございます!
うれしいです。
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ドラマじゃなくって!? in南イタリア

昨日は、Pasquetta(パスクエッタ)でしたね~。      終わってから言うなって?
イタリアでは、ピクニック行ったのかしら?なんでこの日にピクニック行くのかな。
日本人が花見に行くのと同じ?

一昨日は、4月らしいポカポカ陽気で、花見に行ってきました!
ここのところ冬みたいに寒かったもんね~。
今までは公園などの花見スポットに行っていたのですが、今回初めて
植物園 で花見。

入場料はかかるものの、500円のワンコインで、しれてるし~。
かなり広大な公園のような感じで、桜の種類も豊富で、
桜のほかにたくさんの種類の花も。
園の中は、噴水があったり、小高い丘や展望台があったり、ステキなところでした!
リフレッシュできて楽しかったです。

それでもイタリアなワケ

イタリア人って、一人で行動するのが少ない寂しがり屋の人たちだと思っていました。
しかし、
「好きでもない相手と一緒に行くくらいなら一人で行く。」とか
「行きたい場所じゃないから、行かずに一人でいる」
「パスクエッタも、土日(遊び過ぎ)で疲れているから、家で一人ゆっくりする。」って
言うイタリア人、私の周りに結構いました。

固定観念もってて、ごめんなさ~い。

もう一つ私の思い込み。
イタリア人って、電話する回数が多いし (だって日本人、仕事中にプライベートの電話しないもん)
電話番号を教えるのに抵抗がないのかと思ってました。
日本人が、お店のカードを作る時に住所や電話番号を教えるみたいな感じに。

そしたらね、すごい抵抗あるんですって~。驚き!
まぁ、日本のように、会員カードを作ったり、情報が送られてくるハガキなど
そういうサービスがイタリアには少ないって言うのもあるけど。

サービス業を営むイタリア人に、お客さんの住んでいる場所から、
どの地域からよく客が来るかとかそういう分析してるの?って聞いたら、

そんなのムリ、住所を聞くだなんて。
(商品引き取りを急いでる人に連絡するために)電話番号を聞くのだって
「なんで言わなくちゃいけないの?」って感じに不審がられることもあるんですって。

そうか~、意外だぁ。
世界で一番騙されやすい国にも選ばれたことのあるイタリアだし、
個人情報にそんなに敏感だとは思わなかったわ~。




昨日、しばらく51位にいました!皆さんのおかげです。
テンションすっごい上がりました。
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ちょっと冷や汗

イタリア人の友達が教えてくれた動画をみていたら、その音を聞いて、母が 
「どこかで暴動?」 だって。


え~っと・・・・・・・・・・・ ローマ人が雪合戦をしているだけですが・・・・・

えぇ、そのくらいうるさいんです、ローマ人。

この週末に、ローマに雪が積もりまして、友人から教えてもらったその様子の動画を見ておりました。
ローマってほとんど雪が降らないんだけど、今回はね、降った上に積もったらしい。
珍しいから、ローマ人、テンションかなり上がっちゃったんだろうねぇ。
金曜だったし、きっとみんな会社いってないな(これ、結構あたってる気がする)。

TRASTEVERE

か~っ!!きれいだねぇ。
文章に全然関係ないけど、この写真を見つけたので載せてみました。
日本にいるとさぁ、こういう道から見える何気ない風景に、ふと足を止めて、
その美しさに感動するってことが、ないんだよねぇ。
日本でも、自然が残っている田舎に行けば違うのかなぁ。いや、時間の流れの速さのせいかも。



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イタリアのTVにでてるぅ~!

キリスト教の地域では復活祭ですが、昨日肉の入った料理をたべてきました。
ま、ワタクシ信者じゃないんでね。

ミャンマー人のやってるタイレストランで、グリーンカレー、トムヤムクン、サラダ、
ココナツミルクにサイコロにきったかぼちゃが入ったデザート、チャイ。
かなりボリュームありました。これで、お値段1,150円なり。お値打ちっ!
友達が車をだし、私がナビ担当で、ちょっと遠方までいった甲斐がありました。
帰りに数キロにわたって川沿いに桜があるところまで行って、お散歩。楽しかったです。
そのときは気分よかったけど、本日、花粉症状サイアクなり

復活祭は、幼稚園のときは身近だったけど、今じゃ遠のいてしまいましたわ。
復活祭については去年のここ(→「遠い欧州」)をごらんいただくことにいたしまして。
パスクェッタのときになぜイタリアはピクニックに行くんでしょうね。これは理由がわからず。
やっぱりあれですかね、「なんとなく」とか「休みだから」かな?

英語ですと、聖木曜日をPassover,聖金曜日をGood Friday, 復活祭をEaster Sundayと呼びます。
呼び名だけじゃなくて、実際、アメリカのほうがイベントっぽくて、
欧州のほうが宗教色が強い感じがいたします。


                


数年前。

イタリアに出張中、ホテルで会社からの連絡メールを処理し、TVを見ていたら・・・・・

あぁ

でているじゃありませんか

ワタクシじゃぁ、ございません。




花粉症には花見はツライね
後半の前に↓ぱひんとヨロシクjumee☆DaNcE2 
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始まりました

どーも、どーも、ご無沙汰しておりました。

オリンピックが始まりましたねー。

ワタクシにとっては、盛り上がって始まったというよりは、気づいたら始まっていたって感じです。


というのもね、


ワタクシ、


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太陽に気をつけろ!

南イタリア、アマルフィの近くにドライブに行ったときのこと。

ずいぶん昔のだから覚えている人がいるかなぁ・・・・

チェッカーズ(知ってるよね?)の藤井フミヤがでていた車のCMで、

南イタリア
こ~んなカーブを運転していて、最後のカーブを曲がり・・・

一緒に乗ってた子役の子と一緒に「3,2,1、海~!!」って叫ぶと、
イタリアの海
ババーンと、真っ青な海が現れるというCM。

ね、まさにね、そんな感じでしょ
南イタリアの海


恐々、崖のぎりぎりまで行ってみると・・・


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ポンペイ ベスヴィオ 南イタリア

あ~、あの時、ポンペイ遺跡見ておけばよかったぁぁぁああ!!

ポンペイ・ヴェスヴィオ
 
(写真はWikipediaから。ポンペイの街があったころとヴェスヴィオ火山の切手です)



ポンペイ遺跡に非常事態宣言がでました。

管理が行き届かずに危機に直面しているとして「非常事態」を宣言、
今後1年間、政府予算措置を優遇するなどして、保存・修復に全力を挙げるそうです。

立ち入り禁止にもなるそうで、いつからなるんだろう。


2,3年前に何度か通り過ぎはしてたんです。
でも、一度も行ったことはなくて。

知人のお父さんは、このあたりを通るたびに十字を切っていました。
高速を運転しながらね、片手運転して、あはは。


「この近くで亡くなった人がたくさんいるからね」って。


2000年前に噴火してポンペイがなくなっちゃったやつと
1980年ごろの南イタリアの大地震で、5000人近くの方が亡くなったためです。


ナポリ近くの街出身のイタリア人が
「子供のころ、地震で家にひびが入ったりして、避難したのを覚えてる。
小さすぎたから細かいことは覚えてないけど、
おじさんたちは、車で寝泊りしてた。」と言っていました。

大変だったのねぇ。
でも、救助の手は国からはこなかったってことですね。

やっぱりイタリアだ。
人間らしく生きられる国とかいうなら、政府は災害のときの準備ぐらいしておけばいいのに。
あ、ちなみに、避難訓練したことないそうです。

だから、地震が来たり、台風(ってほどでもないけど豪雨)が来たりすると、
ものすごい慌てたり、気になるからと見に行ったりと危ない行動にでるのかしらね。


あれだけ普段しゃべっているんだから、
災害の怖さや災害が来たときの備え方を伝えておけ



って思うのは、ワタクシだけでしょうか?


さて、いつか行こうと思っていたポンペイの遺跡。
「早く見ておいたほうがいいかもしれない」って思いながら、
「またいつか行けるときがくるさ」なんて軽く考えていた。

この記事を読むと、本当に早くしないとヤバいかもー。

しかし、 しばらくは見学できるんじゃないか と思っているワタクシ。


だって、


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カトリックの結婚式 ~後編~

さて、新郎新婦イタリア結婚式の登場を拍手と歓声で祝い、宴会が披露宴になったところで、後編にまいります。
今日は、写真満載でまいりま~す。
水牛モツァレッラとサンダニエレ産の生ハム
Prosciuto San Daniele e treccia di bufala  まずは前菜
 ・サンダニエレ産の
  生ハムと
 ・みつあみ型の水牛の
  モッツアレッラ
 ・水牛のリコッタ
  (食べちゃいました)
 ・海の幸(エビ・イカ・
  タコ・ムール貝)
続きまして、サルシッチャ(ソーセージ)とポルチーニ、トマトのパスタ(写真なし)
ボンゴレ、えび、ズッキーニのパスタ
Scialatielli con vongole, gamberi e zucchine

・ボンゴレ、エビ、
ズッキーニのパスタ

写真に気づいたのが
遅くって、
ただの麺だけに
見えるわ
イタリアの披露宴は司会者もいないし、ただただ話して食べる。席も自由に立つ。
ちょうど私の席に話に来たこの若い美人ママさん(目が半開きになってしまった・・・)
に写真を撮らせてもらいました。
もちろんかわいい娘ちゃんも抱っこさせてもらいました(初対面ですが)
この子も、大きくなったらママみたいに肌を焼くようになるんだろうね~(注;イタリア人は日焼け中毒です)

イタリア女性とバンビーナ
bella mamma
さて、友人代表の挨拶なども何もない披露宴ですが、途中でこんな出し物(っていうのか?)が場を盛り上げます。(20秒程度なのであっという間です)
はいっ、こんな感じで友達の生演奏に乗って、子供たちが風船を二人にプレゼント

神戸パティスリーネット


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カトリックの結婚式 ~前編~

イタリアで結婚式イタリアで結婚式に出たことがあります。楽しかったよー音符
イタリアの結婚式は長いと聞くけれど、(特に南)
日本でも昼前に式をして、午後から披露宴、その後空き時間があって
二次会だから、全部でるなら合計時間は同じくらいかなっていう気がします。

私が出た結婚式は、その南の結婚式で、教会、移動、披露宴新郎新婦でした。
あ、書くとこれだけなのにね。。。
午後1時から始まって終わったのは夜の12時ごろでした。
いや、正確には、我々がお暇(いとま)したのが12時でした。

ちなみに、日本が簡単な式だけや入籍だけする人がいるように、イタリアでも簡素に済ます人もいます。

午後1時から教会で式。厳粛だったし、前のほうの席だったので写真は取れませんでした。
イタリアも南へ行けば行くほど時間の許容範囲が広くなる(ルーズともいう)
といわれていますが、こういうときはちゃんと始まりました。
ただし、参加者で南時間の人がちらほらいて遅れて入って目立ってました。

アジア人が住んでない街だったんで、
わたしゃ目立って目立って。みんな、食い入るように、私を見てました。はは。新婦が来るまでね。

感動するねぇ。初めて見ましたよ、キリスト教の式。なかなかいいものです。
やっぱり、新郎新婦は緊張するみたいで、
マッシモ(新郎)のが、指輪を右手にはめようとして、ブルネッラ(新婦)もつられての手出しちゃってさ。

「マッシモ、左っ!指輪、左!」って、またイタリア人だから、周りが大きい声でいうのよ。

で、はっと気づいたマッシモが、「あっ!驚く はっ!怖い」って焦っちゃって、また。

ちゃんと左にはまったときには、周りが「はぁ~っ」って、これまた大きく安堵の声がしてました。
イタリア人っぽいでしょ、声に出しちゃうってさ。

「とどこおりなく、式も無事に終わり、二人ははれて夫婦となりました。
指輪をはめる手も、差し出す手も一旦間違えましたが、今は左手にきちんとされています。
彼らはこうやって、今後も最終的に正しいほうを選択することができるでしょう。」
(本当はもっと丁寧な言い方だったけど、うまく訳せない。すみましぇ~ん)
って神父さんも、ネタにしちゃってました。ぷっ。

参加者が笑う結婚式もいいなぁ。

さて、披露宴ですが、写真でトトトっと参ります。


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悪魔がいたかもしれない


新春から不気味なタイトルですいましぇん。
私が、ローマを初めて訪れたときは友達と一緒に、バックパック貧乏旅行の途中だった。
買い物に興味のないもの同士だったので、行きたいのは教会や美術館などが多かった。
いや、食べたいものが多かったかもしれない。

私がローマでどうしても行きたかった場所、それは、スカーラ・サンタ
聖なる階段といわれるところです。
Scala Santa

こんなところ。信者が一段一段祈りを捧げながら膝を使って上がっていきます。

場所は、サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂のすぐ向かい。
この大聖堂は、上にこのような聖人たちがいます。もっと近くで見たいっ・・・見れない く、首が・・・・。
サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂

何せスカーラ・サンタへの訪問が10年程前になるので、ちょっと記憶は定かではないが、
たしかエクソシスト(悪魔払いをする人)と認められた神父さんがいるところだったと思う。
あれから随分たっているので、今はもういないかもしれない。

正面は白い建物だったけど、なぜか正面の写真がない。横からでごめんね。
スカーラ・サンタ   

シルヴィオ・ピエールサンティ氏の「イタリア人の働き方」(光文社新書)によると、
カトリック総本山のバチカンは悪魔の憎悪に囲まれているそうだ。
イタリア人の働き方 (光文社新書)イタリア人の働き方 (光文社新書)
内田 洋子、シルヴィオ・ピエールサンティ

商品詳細を見る
2000年には50万人以上のイタリア人が、法王から悪魔払いの儀式実行を認可されている専門の神父のもとへ相談にいってるだって。
人口が5700万人程度の国でこれはすごい。

この本の中にある、悪魔払いでとても有名な神父様は、忙しくって、
睡眠時間4時間だって
彼はこんなにも働いているけど、一切お金を受け取らないんですって。
そんな彼の言葉が印象的でした。

「金は悪魔の大便です。悪魔払いをするために金を要求するような者は、 まさに悪魔の代理人です。
そんな者のいうことは、信じてはなりません。悪魔が広くはびこっている国は、裕福な国です。
簡単に手に入る金銭は、悪魔が世界を滅亡させるのに使う麻薬のような汚らわしいものなのです。」って。

わかるよ、彼らは、直接お金をもらわなくても、教会に属していたら
寝食に困らないことは。家族を養わなくていいしね。

でもこういう姿勢は立派ですね。そして、この言葉、まさに日本に当てはまるなぁ。
TVなんかに出るような、どこぞの占い師さんとか、当たるも当たらないも責任とらないけど、べらぼうなお金を取っている。う~む。
どうして完璧じゃないのにあんなに偉そうに言うのかしら?と思う。
生活する程度の、身の丈にあった分だけもらえばいいのにね。

ローマ(バチカンだけど)に悪魔かぁ・・・
今となっては良い?!思い出ですが・・・


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Buon Anno!



Auguri みなさま、明けましておめでとうございます音符 
本年もどうぞよろしくお願いいたします。福助


正月門松早々ブログを書いている、暇人Delfinoです。えへっあ
今日は、初詣に行って」、お雑煮正月6や御節をたべて、母にお年玉あげて、年賀状年賀状見たりしてすごしました。
いや~、しかし寒いねぇ。何も正月に急に寒くならなくても。
午後に、一瞬雪が舞ってました。

昨年コメントを残してくださった皆さま、わたくし大変嬉しゅうございました。
いつも、大変励みになっております。どうもありがとう。
コメントを書かなくとも読みに来てくださっている皆さま、訪問者数が多い日は、わたくし、一日テンション高くいられます。来てくれて本当にありがとう。
今後も、試行錯誤ですが、またブログを覗きたいなと思って頂けるようなことが書けたらいいなと思っております。
というよりも、ブログは私の大切な気分転換になっているので~す。
日常、絶対知り合いになれないような方とブログでは交流できたり、とても楽しいです。

     正月正月2正月3正月4正月5        正月正月2正月3正月4正月5

さて、わたくし、2年前はイタリアで年末年始を過ごしておりました。
南イタリアで、まさに南ーって感じの騒がしい大晦日でした。
親戚一同&友達が来て、新年のカウントダウンをして、みんなでテラスで爆竹の音と空一面の花火花火を見たっけね。

対照的に去年は母が年末から入院し、姉と二人で正月を迎えました。
自分で作った御節や数の子食べて。はは。
いやー、29日まで仕事で、その後年末の大掃除、買出し、おせち作りと忙しかったわ。

うちは毎年正月2日にピザを焼くの。変でしょ
以前はクロワッサンクロワッサンが定番だったんだけど、作るのが面倒になってきちゃって、
ここ数年、簡単なピザに。
去年もね、ピザ焼いたのよぉ。今年はどうしようかな~、
今年もピザピザ作っちゃおうかな(暇だし)。

イタリアの大晦日は楽しかったよ!どんな風に過ごしたかというと・・・
ちょっと長いよ~。写真が多いので、説明はあまりせずに参ります。



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