Date:2009/11/08 21:02
ここのところ更新できなくて、せっかく来てくださってたのに、ごめんなさいね。
昨日は、タイ人のPちゃんの家でお食事でした。
Pちゃんね、何種類も料理を作ってくれて、しかもめっちゃウマ!!
タイカレー、トムヤムクン、タイやきそば(名前忘れた)、タイの具沢山サラダなどなど。
トムヤムが、今まで行ったどのタイレストランよりもおいしかった!!
彼女のママの手作りペーストや、こぶみかんの葉っぱなど、本場ものを作っているからな。
タイカレーは、ご飯だけじゃなくって、そうめんのような細さの、米で作った麺と
一緒に食べたりもするんですって。
私は、デザートを持っていきました。

はい、カスタードとリンゴのクロスタータです。
カスタードも手作りよ〜ん。好評で、大変うれしゅうございました。
やっぱり作っていって、モリモリ食べてもらえるとうれしいね。

これな〜んだ?
オーストリアで購入しました。
ビンの左上にコック帽をかぶった人
がいるように、食品です。
水で薄めて使います。
直接飲むと、病院行きで〜す。
日本にも同じものがあります。
日本のものと比べると
かなりお値打ちな値段でした。
答えは、ぽちっ↓のあと、後半で
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Date:2009/10/01 22:23
肉の町フィレンツェで、サルシッチャ(ソーセージ)をオーダーしたら
めーっちゃくちゃおいしかったっ
両親とも海辺育ちのせいか、わたし、普段たべるのが魚・野菜で
肉はそんなに多く食べないんですが、
「わっ
、もう少し食べないな」って思ったくらいおいしかった。
丸々して、ジューシーで。炭火焼で。
ただ、ひとつ残念なことが・・・・・・
つけあわせの豆のほうが多かった (なんでやねん

)
このお皿と豆のせいで、サルシッチャがすごくチンケにみえますが、これ大きいのよぉ。
これが、出てきたとき、友達と笑っちゃったもんね。
即効、写真撮りました。
私の体が大きいし、ほかの料理の食べっぷりをみて、こんなに入れてくれたのか?

増やすならサルシッチャを増やしてくれぇ。もちろん、豆は残しちゃいました〜(食べ物の好みが男なんで豆があんまりすきじゃない)
さて、10年ぶりのフィレンツェ、以前と違い、かなり好印象だったのですが、
なかでも、とくに良い印象を与えたのが、
「おいしい+感じがよい」のゴールデンの組み合わせ
やっぱり、味は抜群においしくても、店の人がめーっちゃくちゃ感じが悪かったら、
二回目行きたいと思わないもんね。
そんな私の印象に残ったお店は、
心も体もおいしい!と思えたときがしあわせ〜(色気より食い気)
↓ぱひ
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Date:2009/09/24 23:56
これな〜んだっ??
チーズケーキ ではございません。
えっと、プディングなんだけんども、なんのプリンかというと、カボチャ。
四角い大きな入れ物で作ったので(あ〜性格が表れるぅ)
まるでケーキのような切り具合でございますが(笑)
先週、農場の中にあるレストランに食事にいったんだけど、
その敷地内に、スーパーというか、農協みたいなお店があってね、
農家の人が自分のところで作った野菜や手作りの製品を直接売ってるの。
(生産者の名前が書いてあるあれです)
ここでね、イタリア原産のかぼちゃ、というのが売られていて買ってみました。
これ↓
その名も
バターナッツ はっ?

イタリアのもののはずなのに名前は英語・・・。はて。。。
そしてイタリアで見たことがない形・・・。
イタリアで、メジャーなのか?
形は飛騨特産の
スクナカボチャ(宿儺南瓜)ににてるけど・・・。
このバターナッツの特徴はまず、
立つ
なんとりりしく立つことよ。立派なお姿でございますね。
お店には、普通のかぼちゃより粘質だって書いてあったよ。
ということで、プリンにしたら濃厚なのができるかもと思ってつくってみました。
はい、おばはんの値引き交渉のしつこさのように、濃厚でした〜。
普通のプリンと全然口当たりが違って、レアチーズケーキを食べるような感じ。
新しい日本カボチャの品種だそうで、原産はイタリアの野菜(これについては後半へ)。
日本のは、品種改良して表面がツルツルですが、
イタリア産のは、デコボコしている上に、イタリア人の声と同様
無駄に大きい軽く日本の2−3倍はあるそうです。
今回買ったのが、おいてある中でちょっと小さめで、1キロ弱だったので
2−3キロは余裕ってことでしょうね。
商品の看板によると、甘く濃厚な味で、しかし水分も多い南瓜(カボチャ)で
硬いわりに火どおりがよく、5〜6分くらいで柔らかくなる。
このうんちくを信じて、まずは、こんな風に食べてみた。
連休明けはキツイねぇ。朝、ヤバかったわぁ。
ぽひっ↓
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Date:2009/07/13 20:04
ジョージ・・・・

といっても、世界の問題児の彼(右)ではなく。(左も問題児だが。)
こっち。

ジョージ・クルーニー
のほう。はい、私、彼、好きです。
いいな〜、わたしもお話して、タッチングされたいわー。
私の好みは、ヒュージャックマンとマット・ディモンとジョージ。
職場の人たちは、
「だれ?」とか「・・・・・(どこがいいのか)」ってリアクションです
写真をご覧になってお分かりのように、
ジョージ、9日の木曜日にG8の開催地ラクイラにいってました。
自家用ヘリで。
すごいね。
コモに別荘をもっているのは有名な話ですが、長年カリフォルニア州の住民として
地震がどういうものかしっているからの行動であると報道されていました。
そんな彼も
「大きな地震の跡を見たことはあるが、こんなにひどい状態を見たことがない」といっていました。
ベルルスコーニは、急に予定を変更し、被災地で開催することで、
この土地を気にかけているという同情をアピールし人気アップが狙いだったんでしょうが、
(あれ?選挙って近かったか?いや、おわったよね)
残念ながらこんなに時間がたっているのに、7万人近くも避難民がいて、
復興のめどが立っていないことをアピールしてもうた。
そのうえ、急な変更のため、準備が間に合わず、各国からクレームでまくり。
それに引き換え、ジョージは、カルチャーセンターを避難場所のテントの一角に作って
心のケアと時間のすごし方の援助を。
避難場所にいって、被災者と直接話をしたり。
被災者の方も、テンション上がって生きる気力がわきますよね。
はい、ジョージのイタリア語です。(13秒間)
英語で話すと渋くてカッコイイのに、外国語になるとやっぱり、こうなっちゃうのね。
外タレが、来日すると、「えぇ

??」っていう日本語話すように。
「僕がここに行くことによって、この土地に注意の目がいくということは重要なことだ。
9月の末にこのあたりで撮影することにするよ。経済の復興に役立てるといいなと思ってるよ。」
映画のタイトルは、いわなかったらしいですけど、アメリカのサイトによると、
“A Private Gentlemen”という映画らしいです。
ところで、話は変わりますが、
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