Date:2009/03/12 23:59
ワタクシね、今までずっと日本にいたけど、違う国籍の人が会社におりまして。
アメリカ・フランス・ガボン・イタリア・中国など・・・
周りにはそれをいいな〜って言ってくれる人もいるけどね、
社内のポジションや仕事内容によるかもしれないけど、
文化・価値観のバックグラウンドの違う人たちと 一緒に働いていると
「???」とか「なにぉぉぉぉ!」 ってことも時々あって結構大変なのです。
彼らと顧客の間に入ってフォローすることもあるしね。
まっ、お互い様だろうけど。
どこで誰と働いても色々あるしね。嫌なことは忘れ(るようにし)ました。
それでもやっぱり色々得るものがあって、一緒に働けてラッキーだったと思う。
会社が色んな国と取引していたおかげで、仕事でいくつかの国の人にも会えたし。
留学はしたことないけど、なんちゃって海外旅行って感じ?
そんな、ある日。
私は疲れていた。 め〜っちゃ、疲れてた。
そしたら、
PC使いながら、ウトウトしてた〜
ひ〜
本当はウトウトなんてかわいいのじゃなくて、
頭がグルングルン揺れながら、キーボードをうとうとしていた。
それを見たアメリカ人同僚(当時)がね、
↓ぽちっとしてから後半へ。彼の意外なリアクションに驚きました

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Date:2008/07/31 21:51
今日は北米でびっくりしたことについて書こうかと。
その前に・・・
イタリア
のことをひとつ
郵便
日本の方で、郵便の荷物が勝手に開けられていたり、届かなかったりというのを結構見る。
ローマに住む知人に、きいてみた。
「え〜、そんなことないんじゃない? たいてい の場合は、ちゃんと届くよ」
だって。。。う〜ん。。。
でも、
届かなかったとか、到着がめっちゃ遅かった(一ヵ月後だったとか、2ヵ月後だったとか)、
催促して探してもらったら、(ローマ着なのに)まだミラノにあった
とかってのをよくブログなんかで見るんだよねぇ。
ただ、ラッキーなことにワタクシは一度もそういう目にあったことはないの。
北
でも南
でも、どこに送ってもちゃんと届きました。
これは、もうただただラッキーと思うしかないでしょう。
それを話してみたら、
「あ〜、じゃあ、誰かイタリア人の会社に送ればいいんじゃない?
そうすれば、会社宛だからあんまり変なこともできないでしょう」
とのアドバイスをもらいました。
ということで、ワタクシ、次回、荷物を会社宛で送ってみることにします。
(って、ワタクシはトラブルないから、試しても意味ないか?)
さて、本題。
ここ数年、オリエンタルブームは欧州だけでなく、北米も。
漢字がとってもかっこいいらしい。
空港に売っている「一番Tシャツ」とか「大和魂帽子」とかいろいろあるよね。
ちなみにワタクシは、「武蔵Tシャツ」をプレゼントしたことがあります。
これを選んだ理由は、 画数が多かった から。
Tシャツなんかで間違えた漢字の載ったものを着ている人もみるけどねー。
ま、それはそれで。
しかし、以前ワタクシが見た漢字は、 刺青
はやってるのか、ちょこちょこ見ました。
北米では、刺青はおしゃれの一つ、誓いを刻むためのものといった感じです。
日本では、犯罪人に罰として彫っていたのが始まりですが。
額に「犬」とかかかれちゃうのよぉ、あなた。
人権なしでっせ。
で、ある日ワタクシが、カナダで踊りに行った時のこと。(あーあの頃は若かった。今はムリ)
腕に刺青をしたイカしたお兄さんが横切った(らしい)。
友人の「いや〜ん、あのタトゥーした彼、かっこい〜」の声ににつられて(ワタクシ、ミーハーです)、
彼の方を向くと、腕に刺青をしたお兄さんが。
私の目に飛び込んできたのは・・・・
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Date:2008/01/04 00:36
年末年始、友達や家族と集まる

機会がいつもより増えますよね。
大皿でお料理が出てきて、自分のお皿にとって食べていて、
もともと入っていたお皿に少しだけ料理が残っているとき皆さんはどうします?
自分が取るのはなぁと思って遠慮するか、「頂きますね」といってもらうか。。。
友達同士なら「食べる?」とか「私もらってもいい?」って言えるけど、
お呼ばれしたときとか、あまり親しくない人もいる時は・・・・
私の最初に勤めた会社は、北米・欧州・アジアと取引をしている会社で、
国によっては、現地にオフィス兼アパートがあって、そこで1ヵ月程度滞在して仕事をしていました。
基本的に一発だけの商売というのはないので、
継続的に取引している企業さんがいくつもありました。
そうするとレストラン

やご自宅

でのお食事に誘われるわけですね。
で、先に書いたような状況が生まれる。
親しくなれば「すごくおいしい!これもう少し頂いてもいい?」となるのですが、
思いっきり食べるのもなぁと遠慮したり、あの人食べるかな・・・とか、自分が食べたくない時とかあるわけです。
そんな時、おぉ

これはいい

と思った、この言葉。
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